ハイネプロデューサー人物名鑑【765プロ編】

ハイネプロデューサー2ndを始めるにあたって、ここいらで一度、登場人物の設定を再確認しておきたいと思います。「チラシの裏にでも書いとけ」と言われそうですが、次の更新まで間がありそうなのでブログでまとめ。前にも軽く人物紹介書きましたが、今は機能してない初期設定とかありましたのでね。そこで今回は、第一シリーズでの簡単な活躍等も含めて改めてご紹介させて頂きます。

【追記】ここから
2nd stageでの設定も反映してみる事にします。暇をみながら、ね。
【追記】ここまで


長くなりそうなので、とりあえずは765プロ側の主要人物のみ。
で満足できない方はこちらに961その他編が
※っていうか既に無駄に長いのでかったるい方はすっ飛ばしちゃって下さい。
【ハイネプロデューサー人物名鑑】

ハイネ・ヴェステンフルス CV.西川貴教
「今日もプロデュース日和だよなぁ…。」

ZAFT軍特務隊FAITH所属の赤服パイロットにして雪歩のプロデューサー。コーディネイター。きさくで明るく親しみやすい人柄とツボを押さえたプロデュース手腕で雪歩をリードする21歳滋賀県民。好物はオレンジ。またオレンジ色の物。

種死本編さながら年長者として大体優しく、時には厳しくZAFTの仲間達を指導するリーダー的存在だが、先輩後輩FAITH赤服緑服隊長隊員敵とアイドル等々…一度関わった人間とは垣根を越えてフランクにコミュニケーションを取ろうとする猛者。

シリーズ序盤はナチュラルを蔑視する発言をしていたが、ナチュラルである雪歩をプロデュースしていく内にその意識は徐々に薄くなっていったようだ。

スレンダーな女性が好みの様で、裏設定として「最初に如月千早を担当アイドルに指定したが、『壁』『フェイズシフト装甲』など彼女の気に障る単語と性格の不一致からあっという間に解散してしまった。」というものが用意されてはいた。
『ちんちくりん』を治そうとしている雪歩に関しては「無理せずナチュラルなままでいいよ。」とコメントを残している。

MS操縦技術は高く、正面から戦えばステラクラスのエクステンデットを抑え込む実力は持っている。が、その前向きな性格が災いしてか、後方に関しては結構無頓着であり、背後に回り込まれようものなら真っ二つは免れられないという訳のわからない特性を持つ。

「割り切れば死なない」という謎の理論を持っており、機体が爆散しても平気な顔で戻って来る姿がしばしば見られる。死んでいないのか驚異的な速さの蘇生なのかは分からない。死ぬことに意味を見い出せていないのか、自分や仲間の死に関しては割と淡白な反応をしている(というか誰も死んでいない)。

郷土愛溢れる男。特に琵琶湖と鮒ずしに関しては、異常ともいえるプッシュ力で売り込んでくる。人に鮒ずしを勧めはするが、本人自体はそんなに好物ではない様子。生まれは彦根、育ちは野洲。

最初の頃はその命と引き換えにする形でパーフェクトコミュニケーションを取っていたが、話が進むにつれ死亡率は下がって行った。が、死なないまでも被害はそう少なくないもので、海に投げ出されたり白兵戦でボコボコにされたりドリルでリフトアップされたり撮影スタジオのロープを斬られて天井から落下したりと無事とは何かを考えさせられる。
とはいえプロデューサーとしては優秀で、大体の営業でパーフェクトコミュニケーションをゲットしている。一部屈辱的なノーマルコミュニケーション(第20話)もあるが、変態仮面と誤射マリアの横槍が無ければパーフェクトコミュニケーションが取れていた可能性は十分あり、彼にとっては不満の残る結果であった。

最終話におけるIU決勝戦ではセコンドとしてアスランの作戦を元に雪歩に指示を出していたが、トラウマによりアスランが機能しなくなると本編さながら彼を諭し、瓦解しかけていた仲間達を再結束させる事に成功。貴音のSEED能力の前に屈服しそうになった雪歩の支えとして傍で励まし続け、思い出アピールによる反撃の糸口を掴み出した。

後日談では、765プロに移籍してきた貴音のプロデューサーに、「ディアナ様とか言いそう」という理由でニコルを指名。
狙い通りの運びとなった。
その後は、また雪歩と一緒に営業活動に精を出しているようである。

【2nd stage】
大体いつもどおり「ジャマだぁー!」「ハイネェー!」「プロデューサァー!」である。


主な搭乗機は、専用のブレイズザクファントム・専用グフイグナイテッド・専用デスティニーガンダム。他にザフト謹製MSに気楽に乗ってくることもある。まれに他世紀MSも乗り回す。
「ハイネェー!!(棒)」
最早恒例行事。



萩原雪歩 CV.長谷優里奈(落合祐里香)・浅倉杏美
「萩原雪歩、が、頑張ります!」
765プロのアイドル候補生。ナチュラル。優しく、未だにサンタを信じている程純真な心の持ち主で少し臆病な女の子。根は真面目でそれなりお茶目、そして泣きんぼう。落ち込むと穴を掘って埋まってしまうという特異な癖を持つ。新しい事に取り組む時は悲観的になってしり込みしがちだが、一度始めてしまえば最後までやり通そうとする強い芯の持ち主。好物は日本茶。

実はブルー・コスモスの盟主ムルタ・アズラエルの娘であり、いわばガンダムシリーズ恒例の敵軍のお姫様ヒロインである。何故地球連合軍を牛耳るアズラエルの娘がプラント側の芸能事務所にいるのかは、機会があればノベマスなんかで説明してみたい所。
リッチな家のお嬢様であるが、実家の内装は質素で食生活も割と庶民的。
実家に住みこんでいる「お弟子さん馬鹿」は年下のイトコのように感じているよう。

自分のスタイルにコンプレックスを抱いており、『ちんちくりん』『ひんそー』などと形容しているが、そんなでもない。
(しかしアスランからは「ほっそりとしたいい体」と良いんだか悪いんだか分からない評価をされてしまった。)

最序盤では、その髪型から「イザーク・ジュール」という大変不名誉なユニット名をハイネに付けられたが、「紛らわしい」というもっともな理由で変更されている。

犬と男性が大の苦手であるが、第一話で犬型MSガイアガンダムの襲撃に巻き込まれ、付け回されることになってからはより犬嫌いが強調され反対に男性恐怖症は軽減された様子である。

ニュータイプ能力やSEEDといった特殊な能力こそ持っていないが、持ち前のスポ根性とハイネ達の指導により精神的にも技術的にも体力的にも逞しく成長していった。

序盤ではハイネ達の勢いに流されがちで振り回されている面が目立っていたが、いつの間にやら話を聞いてくれないハイネにドリルアッパーを繰り出したりP感謝デーを遠慮するハイネにすごい剣幕で怒鳴ったり貴音にいらない一言を言いそうになったハイネにブリットを打ち込んだりラーメンだらけになってしまった鍋にブーブー言ってみたりと、積極的に行動する様子が見られるようになっていった。

しぶしぶ出ていたIUでは、犬(ステラ)から助けてもらった事をきっかけに、憧れていたアイドル「四条貴音」と交流を深めるが、最終オーディションで激突(物理)。開戦当初は押していたものの、SEED能力を発現し本気を出し始めた貴音には為す術が無かった。
しかし指揮系統に乱れが出てきても一歩も引かず貴音に食らいつく姿が仲間の再結束の大きな一因となり、雪歩のその不屈の根性が勝機を導いた原動力といえる。
ハイネと心を通わせた思い出ラッシュ時には、今までのアイドル活動の成果によるSEED能力でも対応困難な技の数々で貴音を降し、見事IU優勝を果たした。

後日談では照れながらも「あ、あいあむ、なんばー、わ、わん、です。」と嬉しそうに呟き、またハイネと営業活動に出かけて行った。

大西ライオン、ゴー★ジャス、R藤本、くまだまさし等、お笑い芸人の趣味がかなりピーキーである。

クリスマスにレイクルーゼからもらった「ボイスチェンジカプセル」により、ゆりし―ボイスとあずみんボイスの両方を使える両声類となった。

何気に少しヤンデレ。

【2nd stage】
あずみんボイスになって登場。アスラン曰く「IUで思い出アピールを使い過ぎた為に記憶の大半が失われた」ようで、当初はハイネ達の記憶が全く無かったが、ガイアガンダムの乱入をきっかけに徐々に記憶を取り戻していき、ハイネが真っ二つになった瞬間に謎の機関「ツインユキポドライブ」が稼働し完全復活。
いかついおっさんと美人のおねーさん曰く「お前の芯の強さ、ハイネを見て何かを感じたお前の心がシステムを屈服させた。」
その後、貴音、真美とトリオユニット「びわ子」を結成し、リーダーとして頑張っている。

口癖に「えへへっ」が追加された。

シリーズ序盤は「イメージカラーが白のルーキーには安心と信頼のガンダムタイプ」というハイネの配慮の元、一貫してガンダムタイプに搭乗していたが、後々実力を認められ始めるとメテオブレイカー(乗り物ではない)、ジオグーン(素材が少なすぎる)、グーン(最近ゲームに出ない)、ユークリッド(地味)、バクゥ(代理オチ用)デスペラード(強いられているんだ!)など癖の強い機体を駆る姿が見られる。(っていうかメテオブレイカーは破砕用で、掘削用ですらない。)
(パワフルで、キュート…。…イメージが嫌なぶつかり方しちゃいました…。)
怪しい妄想、禁止!





アスラン・ザラ CV.石田彰
(またトンチンカンな事やってるなコイツ…)
ZAFT軍特務隊FAITH所属の赤服パイロット。種死本編における主人公の一人。コーディネイター。父は元プラント最高評議会議長パトリック・ザラで、士官アカデミーの総合成績はトップ、(元!)婚約者はプラントの歌姫田中理恵、レアスキル「SEED」を持つという「選ばれしエリート集団の中のエリート中のエリート」を地で行く男。御意見番

口は  (オブラート)とても(オブラート)  悪く、よくよく人を蔑む場面が見られるが、実は口下手で言葉の使い方が不器用なだけであり、本性は気まじめで負けず嫌いな常識人である。

MS操縦技術は作中トップクラスで、一部の人間を除くと互角の腕前を持つ相手がいない為、ハンディキャップとして敢えてバッテリー機体であるイージスガンダムやセイバーガンダムに乗っている様である。しかしそれでもステラ搭乗のデストロイガンダムを一方的に撃破したり、ハイネ・ニコル・ディアッカを瞬時に爆殺したりするため、そのハンデは全く機能不全である。ジンでも乗ってろ!

リーダーシップは強いが、基本的には年長者であるハイネを立てることに奔走している。そのため主にハイネに追従してプロデュース活動をアシストする事が多く、見当はずれな事をやっているハイネや雪歩の尻を叩きながら軌道修正する事もしばしば。また、ボケのアシスト(要はツッコミ)も受け持っており、時には鉄拳による激しい補助も行う。
突っ込みの際に名セリフ「ねーよ!」を使われてしまっては最早誰も何も言う事ができない。

第9話で「実は事務員」という無駄設定が発覚。特に設定が生きている気がしないが、今後小鳥さんとの絡みがあるのかも知れない。ねーよ!

やや広めのおデコがトレードマーク(ウィークポイント)であるが、本人曰く「ヅラじゃない!」らしく、彼に毛髪関係の話を振る時にはそれ相応の犠牲を覚悟しなければならない。
そのデコちゃん振りと色々言いながらも手伝ってくれる様子から「ツンデレ水瀬伊織」と評されることも。

雪歩がIU最終戦に臨む際には、事前に四条貴音のデータを匿名掲示板から収集し攻略法をハイネと雪歩にレクチャー。本戦では指揮をとり作戦に則って第一回オーディションを有利に進めるが、貴音が第二回オーディションで今まで秘匿にしていたSEED能力を解放すると戦況は一変。貴音がSEED能力者である事に気付いたアスランは、かつてSEEDを発動させたキラに一方的に切り刻まれたトラウマが蘇り、「SEED能力者に普通の人間が敵うはずが無い」と沈没。すっかり勝ちを諦めて愚痴り始め、ついに仲間達から激しい叱責を受けてしまうが、それでも彼のヘタレ振りは止まらなかった。しかしそんなアスランを見かねたハイネに「お前も、ハイネプロデューサーなんだから」と諭され(ついでにヅラと茶化されて)激昂。ハイネに拳を振り上げるも、未だ闘い続ける雪歩を目の当たりにして自分の甘さを認識し、その手を下げた。その後はハイネに指揮を委ね、自身は援護に回った。

最終戦での失敗がよほどカッコ悪かったのか、後日談では独断で貴音の勧誘に乗り出し、雪歩からこっそりくすねたIU優勝賞品「ラーメン博物館フリーダムパスポート」を横流しする事で引き抜きに成功。ささやかな報復を果たした。
が、ペナルティーで謎の別室送りになってしまった。

【2nd stage】
いつも通りのゲスさ。口調が穏やかになった気もするが、やってる事や言ってる事が事なので逆に陰惨になった。
雪歩の記憶が無いと見るや、ロクでもない刷り込みをしようとしていた。

鳥ポケモンと炎タイプポケモンをこよなく愛するために、岩主体のニコルにコテンパンにやられてしまっていた。

新人の真美にも分け隔てなく接する。

主な搭乗機はイージスガンダム(遊び)・セイバーガンダム(遊び)・ジャスティスガンダム(真面目)・インフィニットジャスティスガンダム(本気)等。
「ねーよ!!」
御意見番にたてつく事は無謀である。





イザーク・ジュール CV.関智一
「ランナーをハサミで切った…、だとぉ…!!!?」
ZAFT軍所属。ジュール隊を率いる赤服の若大将若隊長。コーディネイター。少し怒りっぽいけど常識人。
勝気で竹を割ったような性格であるために、しばしば嫌味も混ざって喋ってしまうが実は面倒見のいいツンデレ。

ジュール隊隊長で自分の母艦も持っている指揮官であるため、常時白服を着ていてもいいものだが、素材の関係上赤服を着ている事が多い。また治療で完治したはずの古傷も、素材の関係上何故か怒るとパックリ開いてしまうワイルドな仕様になっている。その際は、痛すぎて包帯を巻かなければ我慢できないほどであると思われる。

対戦相手がほぼキラであったためにその実力は過小評価されがちだが、スティングとアウルを圧倒する戦いぶりはシンに「あれがヤキンドゥーエを生き残った者の力かよ…!」というテンプレートの元ネタを植え付ける程のものであった。

ジュール隊員のシホ・ハーネンフースとは相思相愛のイイ関係。二人で滋賀県の観光名所比叡山延暦寺に旅行に行くほどの睦まじさである。撃墜されろ。

趣味は民俗学だが、一方でサブカルチャーにも妙に詳しく、特にプラモ作りに関しては並々ならぬこだわりがあるらしく うやむやの内に キラが雪歩に送りつけてくる偏ったガンプラのプレゼントを作り続けさせられるという損な大役を担っている。

「芸人をやっているディアッカのマネージャー」という特に見所のない設定があったが、ほぼ消えかけている。というかそんなことしていたらプラモ作ってる時間が無くてガンプラ大氾濫でディアッカどころでもない。


アニメイトが大好き♡

最終話では、一日サボればノルマが跳ね上がるプラモ作りをサボってまで雪歩の応援に駆け付けた。
IU中、思考沈降状態のアスランに真っ先に喝(ヅラ野郎!)を入れるという、アスランとの付き合いが長い彼ならではの激励の仕方であった。ヅラコンボ1HIT目の勇者でもある。

後日談では、作りがいのあるRGを前にしてやや自暴自棄な姿を見せていた。

【2nd stage】
ガンプラビルダー。
ダグザさんに突っかかって返り討ちにあった。

主な搭乗機はデュエルガンダム・デュエルガンダムアサルトシュラウド・専用ザクファントム・専用グフイグナイテッド。
「キャッキャッ!ウフフッ!」
リアジュール爆発しろ。




ディアッカ・エルスマン CV.笹沼尭羅(晃)
「お・ひ・さ・し☆」
グゥレイトォなZAFT軍所属のアカデミー成績がグゥレイトォな者だけが着用を許される赤服をグゥレイトォに着こなすグゥレイトォ若手パイロット。後に緑服。グレイトコーディネイター。

イザークとは徹底的グゥレイトォなまでの腐れ縁で繋がれていて、最早ニコイチの領域。

ノリは軽めで皮肉屋ではあるが心はとても良心的かつ小庶民的で実に普通な、いわばグゥレイトォなあんちゃんである。グゥレイトォに気配り上手であり他人を放っておけないお人好しでもあるためにグゥレイトォにとばっちりを受ける不憫な事態が多い。実にグゥレイトォな人柄である。

そんなグゥレイトォ過ぎるキャラクターがバンダイナムコの嫉妬心を大いに刺激した所為大人の都合か、近年まで軽く6年ほどゲームを舞台にした活躍を取り上げられるという非グゥレイトォな扱いを受け続けてきた。似たような境遇であるハイネとは何かと一緒にいる事が多く、妙に息が合っている。

しかし、バトルデスティニーでグゥレイトォに復帰を果たし、続くGジェネレーションオーバーワールドでグゥレイトォに完全復活を遂げたことにより、ハイネとの明暗がグゥレイトォ過ぎる程にくっきりしてしまった。…とはいえ苦痛の時代を共に過ごした者同士であり虐げられる辛さを両者共に知っているので関係に溝が出来る事も無かった。

決め台詞はもちろん 「グゥレイトォ!!」であるが、隠れた名台詞として「キモッ!」も挙げられる。

その余りあるグゥレイトォさによりある時は援護射撃、ある時はケンカの仲裁、ある時は御勝手で鍋を作るなど多芸でグゥレイトォな才能を見せ付けてくれる。

ミリアリアとはディアッカがグゥレイトォに心配し過ぎたせいで交際が破局に陥ってしまったが、いつかヨリを戻したいとグゥレイトォに想っている。クリスマスパーティーレギュラーパーティーの旗頭。

「かつてグゥレイトォの一発ギャグで一世風靡したお笑い芸人」という初期設定があることはあるが絡ませづらいため放置気味。

IU予選でマスコミに囲まれている貴音を助ける気満々であったり、黒井社長の正体を一瞬で見破るなど彼のそのグゥレイトォさはとどまる事を知らないが、IU最終戦における思い出ラッシュ時には、通常「スロットを止めた者にまつわる思い出」が再生されるのだが、彼とイザークの時は何故かくまだまさしのギャグに置換されてしまっていた。

【2nd stage】
いつも通りのグレイトさである。

主な搭乗機は、動くグゥレイトォことバスターガンダム・割とグゥレイトォなガナーザクウォーリア・グゥレイトォさが足りない専用ブレイズザクファントム。
「こいつの威力に、腰を抜かすなよ!」
HDリマスターでは新規カットの嵐で大優遇。




ニコル・アマルフィ CV.摩味(松井摩味)・朴璐美「でもそれじゃ根本的な解決にはなりませんよね?」
ZAFT軍所属の赤服パイロット。コーディネイター。シリーズ内のZAFTパイロットでは最年少。年下ではあるが同期のアスラン達と遜色ないスペックの持ち主であり、アカデミーでの爆薬処理テスト トップの成績でパスした。総合成績でもディアッカを上回る3位と言われており、年少者であることを考えるとまだまだ伸びしろがありそうである。また、ピアニストとしての才能も開花しており、既にコンクールを開ける腕前である。

------------------褒める所ここまで-----------------

その性格はSEED本編とは打って変わって非常に生意気であり、頻繁に人の会話に介入してくる様は人は自己顕示欲の獣と言わんばかりである。

かといって特に本人に悪意があってやっているわけではなく、単純に自分の思ったこと感じたことに非常に忠実であるだけで、言うなれば「思った事はそのまま口に出しちゃうタイプ♡」なのだが、それだけでは片づけられない何かの付加要素が人の心にベタベタと触れて神経を刺激してしまっているのである。※過不足なく表現すると「ウザイ」。

年相応に厨二病も患っており、アカデミーの総合成績は僕がトップ射撃は僕がトップMS戦・ナイフ戦は僕がトップ僕は本当はムーンレイスなんですよぉー!!僕は猟犬部隊を作った天才僕は国民的アニメの主人公のクラスメイト僕は忍術学園一年は組の学級委員長僕は最年少国家錬金術師僕は人類を導くイノベイター僕は実は火星国家ヴェイガンのスパイなんだ妹が病気で仕方なく…僕はヒーローさ等々、設定が後から後から増えて行ってほとんど埋もれ気味である。

(最)上記の通り、パイロットとしての実力も申し分ないのだが、 (直)上記の通り、人の神経を逆なでする実力も本当に申し分ないために総合成績3位の力を発揮できないまま怒髪天の仲間に真っ二つにホームランされることがほとんど。
しかし次の瞬間には涼しい顔で帰ってくるため誰も何もスッキリしない。

モデルは「清村君と杉小路君と」の登場人物、安井やすおと「GUN×SWORD」の登場人物、ジョシュア・ラングレン。
タフさ加減と態度は安井、口の挟み様と売り込み方はジョシュアによる。

口癖は「まさに羊の皮を被った狼ですね。」
中盤から使い始めた台詞だが、いつの間にか「この台詞を言うために出てきたんじゃないか」と疑いたくなるほどの使用率を誇るようになった。
レパートリーも無駄に豊富で、状況に応じて「まさに○○の皮を被った××ですね。」と好き放題に言ってくれる。

雪歩誕生祭やIU最終戦など、空気を読まなければいけないシチュエーションでは、本能的に察しているのか大体真面目に動いてくれる場面が多い。しかしそこに至るまでに場をしっちゃかめっちゃかにすることもザラであるためプラマイは赤字寄りである。

IU最終戦、思い出ラッシュ時にはミラージュコロイドを使って正に電撃的にスロットを発動させ、クリスマスに雪歩とレイに働いた生意気加減を上手く利用した爆熱ゴッドフィンガーという大技を雪歩に使わせることに成功した。

後日談では765プロに移籍してきた貴音の担当プロデューサーに大抜擢。指名当初は拒絶していたが、貴音にきつく叱られると「実は僕はムーンレイスなんですよぉー!!」という謎設定の記憶が蘇り、その振る舞いから貴音をムーンレイスの女王様「ディアナ・ソレル」だと認識。本人もプロデューサー召使いになる事を快諾し、友人のやっている「らーめんハウス・ドンキー」へと貴音をエスコートして行くのであった。

両声類であり、貴音の前では猫被って朴璐美ボイスで喋る事がほとんど。

【2nd stage】
ハイネ・アスラン・シンが雪歩を探しに行っている間、貴音を探しに桜堤へ。
ハイネが大変な目に遭っている頃、労せず貴音を連れ帰った。

オーディション終了後、貴音の運転手としてブリッツを駐車場から動かそうとした際に、あまとうに襲撃されるが間一髪で回避。ニコルのくせに、な、生意気なんだから!

主な搭乗機はブリッツガンダム。
「キレイっしょ!?走行距離4千も乗ってないからマジこんなもんっすよ!」
このかおに いらっときたら たいかんとう





ラスティ・マッケンジー CV.私市淳
「そりゃやっぱ、ダメっしょ?」
ZAFT軍所属の赤服。コーディネイター。アスランとはアカデミーの同期で、旧クルーゼ隊ではルームメイト。

明るく人懐っこいムードメイカー。裏も表もない性格で、結構サバサバしている。恐らくはハイネに近い存在。

素材の絶対数が絶望的で、ラスティを出す場合はまずアスランがいる事が前提条件になってしまう程に自由度が低い人物。何せ第一話で台詞も顔もないまま遠景で戦死してしまうし、スペシャルエディション版では使いづらいカメラアングルでしか喋ってくれないので、出してやりたくても出してやれない不遇の士としか言いようがない。リマスター版でも静止画が拡大された位の出番しか増えなかった。
その為、シリーズ中でも出現率は特に低く、オールスター物でもなければ滅多にお目にかかれないレアキャラのような立ち位置に立たされることになってしまった。

そんな出番の少ないラスティであるが、密かに原作中トップクラスの美系であり、SEED初話での討ち死に(しかも皮肉にもヘッドショット)が心底悔やまれる。
一説によれば、ラスティの美男子具合に嫉妬の炎を燃え上がらせた連合軍のハマナに顔面ショットを決められてしまったとも。
※個人の感想であり、ラスティのイケメン度を保障するものではありません。

クリスマス回では必ずといっていい程の欠席率を誇り、恐らくは雪の街でタイ焼き娘だのぼんやりしてるいとこだのそのお母さんだのとイチャコライチャコラしているものと思われる。

最終話ではジン(!)に搭乗して思い出アピールスロットを止めに入るが、援護射撃をしてきたルナマリアに撃ち落とされるという悲劇の餌食に。しかしそれが961プロ側に混乱を与えることになるとは草葉の陰からではとても推し量れそうにない不幸中の幸い。

【2nd stage】
熱心な真ファンである事が判明。
トリオユニット最後の一人を決める際に春香押しのルナマリアとレイに対峙。
真に対するラスティハーツでルナマリアを圧倒するが、レイに選択権を奪われ静かに激昂。
しかしレイがマジ泣きしたために何だか優しくなってしまい、身を引いてしまった。

主な搭乗機は、ジン。(元々ラスティはストライクガンダムを奪取する予定であった為、それに搭乗させるのもやぶさかではないが、他勢力に乗り手がいるためジンに収まってもらった。)
奈良・法隆寺にて
右から二番目のハニーフェイスがラスティ。
間違っても二番目の調子乗ってる奴ではない。




シン・アスカ CV.鈴村健一
「流石主役奪取は、アスランのお家芸だな!」
ZAFT軍ミネルバ隊所属の若手赤服パイロット。コーディネイター。元々はオーブ国民で、家族を戦災で失い、プラントに渡って来た経歴を持つ。レイ、ルナマリアとはアカデミー時代からの付き合い。

悲惨な境遇を体験してきたためか捻くれがちでカッとなりやすいが、反面、正義感は誰よりも強く、どんな逆境であっても決して闘志を失わない意志の強さを併せ持つ。反骨心もついでに高め。目上の人に対してついつい不遜な態度もとってしまう。

本当は純朴で素直な性格であり、何でもかんでも真に受けてしまう事もしばしば。感心すると「すっっげぇ!」「あれがヤキンドゥーエを生き残った者の力かよ…!」と実にいいリアクションをとってくれる。

元々能力自体は優秀であり、初陣でありながらエクステンデット相手に互角の戦いができる素養の高さを誇っていたが最近は更にその頭角を現してきており、とうとうC.Eトップクラスにまで登りつめた出世頭である。とはいえキラやアスランと張り合うにはまだ少しばかり時間がかかりそうである(両者とも一度は撃破してはいるが)。

忘れちゃいけない種死本編の主人公である。不遇。また、数少ないSEED能力の持ち主でもある。でもどこか不遇。あとFAITHにも所属している。しかしどうしても不遇


シリーズ中盤まではモブキャラ同然の様な扱いを受けていたが、第14話で初見せ場。雪歩が身投げすると勘違いしてデラックスファイターのテーマと共に突進し、足を滑らせて崖から落下するという衝撃的な登場を果たした。それ以降はアシスタントプロデューサーとも言える補助屋っぷりを発揮し、プロデューサーとしても期待の新人と目される有能株に成長していった。

相当なケモナーであるらしく、連合エクステンデットのステラに関しては女の子として「好き」ではなくワンコとして「好き♡」であるようで見つけると激しくスキンシップを求めてダッシュしていく様を見る事が出来る。ステラはかなり嫌がっている。

死に別れてしまった妹「マユ」の形見である携帯を肌身離さず身に付けている。決してソーシャルゲーム中毒ではない。

「主人公なのにちょっと地味」である事に多少のコンプレックスを抱いているようで、雪歩を助けようと崖ダッシュしていった事も「主人公している主人公」としての行動を意識しての事であり、未だにインパルスガンダムに乗り続けているのも、近年デスティニーガンダムが量産化されていたという裏設定のせいで既にオンリーワンの機体ではなく、いかに性能がよかろうとそれだけでは自分のアイデンティティを表現するのに不適と言う理由により、シンの最盛期(ザムザザー・ガイア・アビス・フリーダム撃破)を築き上げた主人公としての栄光が詰まっている機体だからである。でもデスティニーインパル(ry



人知れずルナマリアと付き合っていたらしく、近年とうとう入籍するに至った。おめでとう、おめでとう。

最終話ではアスランに仲間内で唯一引っぱたかれるという名誉ある扱いを受けた。

後日談ではアコギなアスランを追いやることに成功。スライド式にのしあがれるか!?

【2nd stage】
アスランと一緒に雪歩に刷り込みを仕掛けた挙句ケンカ。
ステラが来たのでステラぁー!!と叫んだら、嫁にキモいと言われてしまった。…大人しく爆発してなさい!

トリオ決めの時には、妹属性持ちの真美に興味があったらしく、じーっと見つめていた。
その後、レイの斡旋もあり真美のプロデューサーに着任。真・飛鳥時代の到来となった。

番外編ではインパルス縛りから一転して、デスティニーガンダムで出撃。これは、今まで派手なスポーツカーにこだわっていたあんちゃんが、所帯を持ち、守るべき家族を持ってから、趣味の車を手放して、ゆったりしたワゴン車に乗り換える現象に酷似している。
決してπタッチの為ではない。


主な搭乗機は、インパルスガンダム(上述の通りデスティニーガンダムはハイネと被るため)後に番外編ではπタッチの為にデスティニーガンダムにも搭乗。
地味の何が悪いってんだ…!
リマスターではきっと、いい事あるさ…。





双海真美 CV.下田麻美
(さっぱりわけわかめだ)
2nd stageからの登場。

765プロ所属アイドル。最年少。双子の妹に亜美がいる。

双子の亜美と同じく自由奔放で無邪気な少女。テンションの偏差値が高い。でも素直。
亜美に比べると声が低音気味で性格も若干おとなし目。趣味はケータイ。
しかしやんちゃである事に変わりは無かった…!
 
上機嫌で道を歩いている最中にフリットのホバーライド(原チャリ)に跳ね飛ばされて初登場と退場を果たした。

その後、トリオユニットを決める際に、デュランダル議長に誘導されたレイの独断によって三人目のアイドルに選抜された。(事を本人は知らない。)
同じくケータイいじりが好きなシンとは相性が良いようで、自己紹介直後からメール早打ち対決をして盛り上がっていた。
が、ハイネに対しては、初登場時に見て見ぬふりをして通り過ぎて行ったと憤っていた。

議長曰く、「クローニングと遺伝子設計で生み出された12番目の試作品、マミトゥエルブ」らしいが、強烈な胡散臭さの為にその真偽は限りなくダークグレー寄り。(そしてそれを知っているのはレイのみ。)

実際はぶっちゃけNT事、「Xラウンダー」であり、ハイネがガイアガンダムに真っ二つにされる事を見事予知してみせた。…が、765プロ的には日常茶飯事であった為に、貴音位しか新鮮な反応を示してはくれなかった。

ハイネ達と関わるようになって日が浅いので、まだまだ分からない事が多々ある。しかし疑問は外に出さずそっと心にしまっておく優しい子。

速さにこだわりと定評がある。
主な搭乗機はバビ(現段階では)。
真美みたいに優秀なアイドルは温存されるんだよーん。
真美は天才。




レイ・ザ・バレル CV.関俊彦
ほっこり
ZAFT軍ミネルバ隊所属の赤服パイロット。本シリーズではナチュラル説を採用。シン・ルナマリアとはアカデミーからの付き合い。

物静かで冷静、誠実な人柄を持ちながら、任務には忠実で他人にも自分にも厳しい優等生。そして雪歩と同じ位の純真さを持つ穢れなき草食系。

正体は変態仮面ことラウ・ル・クルーゼのクローン人間であり、言うなればクルーゼ二号である。
とは言え、反面教師クルーゼとは違い、やさぐれている訳でもなく、むしろ他人を思いやることのできる心の暖かさと慈愛の精神を持つ善人である。

クルーゼのクローンである訳なので、MSの技量も彼と同レベルの高い次元にある。フラガ一族伝統の「空間認識能力」もしっかり受け継いでおり、ドラグーンだろうがファンネルだろうがびゅんびゅん飛ばせる。

アカデミー時代からガッチガチの模範性でありすぎたためか、メンタル面は非常に脆く、へまをすると泣き崩れてしまう事が割と頻繁にある。

デュランダル議長を父の様に慕い、クルーゼを兄の様に思って彼らと一つ屋根の下で暮らしている。
※作者の妄想であり、レイの家庭環境を保障するものではありません。
実の家族の様に暮らしてきたようで、クリスマスもきちんとやっていたようであり、レイがつい最近までサンタの存在を信じ続けていた位にパーフェクトにこなしていた団らんっぷりが想像できる。
(今でも心のどこかでサンタを信じている様子)

クルーゼが雪歩のファンであるため、彼に頼まれてプライベートの雪歩の様子を感応能力の応用でクルーゼに伝えるというちょっと不義な事をやらされている。クルーゼを兄の様に思ってはいるのだけれど、仲間を売っているようでレイの良心は痛み気味。元々生命が短い事に加えて精神的にも弱いレイは寿命がマッハ。
                    レイは不憫。

クリスマス回にはいなくてはならない人材。最近はデュランダルも忙しく、クルーゼも転戦続きで家にあまりいないため事務所のクリスマスに身を寄せているらしい。雪歩とはサンタを信じている者同士&イメージカラー白同士で何かとウマが合う。

最終回における思い出ラッシュ時のクリスマス回想では空気を読んでか読まずか小馬鹿にした態度のニコルにゴッドフィンガーを御見舞している。


【2nd stage】
春香ファンである事が発覚。ルナマリアとラスティがくんずほぐれつしている間にさっさと選択してしまおうとしたが、デュランダル議長の言葉に耳を傾けた為に真美を選出。ちらちら見ていたシンに全てを託した。勢いで自分の生い立ちをカミングアウトするも、完全スルーされてしまった。そろそろ限界稼働。

主な搭乗機は専用ブレイズザクファントム(シンがインパルス一本で行くようなので、レイも気を使ってザクに乗っている)。
ごべんなざい・・・
…不憫。






ルナマリア・ホーク CV.坂本真綾
「えっ?必中30消費って高いの?」
ミネルバ隊所属の赤服パイロットの少女。コーディネイター。妹のメイリンはオペレーターをやっている。シンとレイとはアカデミーからの付き合い。

細かい事は気にしない大らかな性格の持ち主で、快活さと前向き思考(とあと触覚と改造制服)が持ち味。

赤服を着てはいるのだが、シン、レイに比べると腕前はやや劣り気味。仲間に成績優秀者が多い中、射撃が苦手、デブリ戦も悪成績と少し肩身の狭いポジションである。

大鑑巨砲主義であり、「射撃が苦手♡」と言ってる割にはガナーザクウォーリアの高出力ビーム砲「オルトロス」をぶっ放す事に執着するロマン溢れる女傑である。

ぶっ放す事自体は別に悪い事ではないが、射撃が苦手な上に、どうも勘を頼りに狙いをつけているようで、肝心の命中率が悲惨なまでに低い、そして何よりも標的よりむしろ味方を撃墜してしまう事が一番の大問題である。

ついたあだ名は誤射マリア。

狙ってやっているのか、はたまた偶然なのかは定かではないが、ゲシュマイディッヒパンツァー機構なしでビームを湾曲させられる特異な才能の持ち主でもある。

(彼女の名誉のために記述するが、種死本編で味方に攻撃を当てた事は一度もない。)

どういうわけか分からないが、非常に想像力が豊かであり、ちょっと色事に関係しそうな会話や単語を耳にすると大量の鼻血を吹き出してしまうちょっとやばったらしい体質を持っている。


こっそり付き合っていたシンといつの間にやらゴールイン。おめでとう。


第20話で初台詞を迎えたが、レイへの厚意が仇となってしまって誤射。雪歩にいらない黒歴史を、ハイネにノーマルコミュニケーションを取らせてしまった。

第23話では「すけべ」「ノーコン」の二つの特徴が見事にマッチして、雪歩の「一日何でも言う事聞く券」を目にした瞬間出血。善悪で葛藤しているハイネを尻目に「ムフフ…」を狙って狙撃するが、幸か不幸か別窓(正解)に命中させてしまった。

最終話では休日を利用して雪歩の応援に駆け付けた。
その後、IU決勝戦終盤でラスティの援護として思い出スロットに砲撃。見事ラスティを仕留めた。
ついでにスロットも外れを引いてしまったようで、第20話でルナマリアが作りだした雪歩の黒歴史が発現され、雪歩は転倒。味方からもブーイングを受けることになってしまった。(しかし961側への精神攻撃にはなった。)

【2nd stage】
お呼びでないので事務所から双眼鏡で観察していたら浮気発見。愛情たっぷりのメールをシンに送ってあげた。

春香ファンである事が発覚。先輩風を吹かせるラスティに食ってかかるが、一筋縄では行かなかった。
そうこうしている間にレイが裏切ってしまい、ルナマリア(と閣下)の野望は潰えてしまった。

主な搭乗機は、専用ガナーザクウォーリア。
忘れたの?ぶっぱはパワーなのよ!
ガナー取り上げられたら撃つ物ないじゃん!





と大体こんな感じでしょうか。認識の違いとかありますー? …あるでしょうねー、私の表現力じゃねー。ねー(くっ!)。 手持無沙汰な時に気楽にまとめていたので文体がしっちゃかちゃんですけど、「意味が通じれば言い方はどうでもいい」って何かの信長が言ってた! …うん! 文才ないんだ!スマン!

ファン勢とか貴音さんとか961側とかはまた別の機会で。
961プロとその他
↑この機会とか。

【追記】
ニコニコ大百科からのリンク、ありがとうございます。2nd stageの進行に合わせてこちらも更新していければと思います。
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